あなたにピッタリなのは、ルンバ?ブラーバ?ユーザーさんの、“だから手放せない”ワケはコレだった!

素足で歩きたい今の季節、おうちの床が毎日サラサラ・ピカピカなら、嬉しいですよね。自分だけではなかなか実現できない「毎日床がピカピカ」な暮らしも、ルンバやブラーバがあれば叶います♪今回は、2名のルンバ・ブラーバオーナーさんをピックアップ。それぞれの暮らしで、どう活躍しているかを詳しくレポートしますよ。

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床掃除を任せられる「ルンバ」や「ブラーバ」があるだけで、毎日をもっと快適に、気持ちにゆとりをもって過ごせる。その素晴らしさを実感してもらいたいという願いから「毎日床ピカ!大作戦」は生まれました。この企画では、年間を通して定期的にルンバやブラーバのモニターを開催、モニター投稿をまとめたレポートも発信しています。ぜひこれからもこの企画に注目してくださいね。

この記事では2人のユーザーさん、ujoさんとsanuさんに伺った、それぞれのルンバ・ブラーバライフについてレポートします。「わが家の環境でも使えるかな?」「うまく使いこなせるかな」と思っている方は必見ですよ。

【ujoさんの場合】1日の床の汚れが、ルンバでスッキリ。床掃除をする人が、1人増えた気分♪

撮影ujoujoさん
ujo

ujoさん

2018年7月に実家のリフォームが完成。何とか理想に近い二世帯住宅になりました。
ここでのインテリアの記録です。

3歳のお子さんとご夫婦の3人で暮らすujoさん。モスグリーンカラーの洗面所タイル、リビングのアクセントウォールや梁など、随所に遊び心を感じるインテリアが目をひきます。家事は日頃からご夫婦で分担されていて、掃除に関しては水回り以外がujoさんの担当。ある週末、テレビでたまたま見かけたルンバの特集がきっかけで、「ルンバ i7」の導入を決意されたそうです。

驚きの賢さに、即決!リビングのリセット掃除に大活躍

ご夫婦ともにキレイ好きだというujoさん。ルンバ導入のきっかけは「障害物を認識したり、間取りを記憶して地図を作ることもできる賢さに驚いた」と話す、ルンバ i7の機能性の高さ。初期費用を抑えることができるレンタルサービスに魅力を感じ、ルンバ i7を迎えられたそう。主にリビングの掃除に使用されています。

撮影ujoujoさん
ujoさん

ujoさん

「今までも漠然と欲しいなとは思っていたんですけど、実際に購入しようとまでは思ってなかったんです。でもその番組を見て、すごく欲しくなって。すぐネットで調べて、レンタルサービスの導入を決めました。夜、子どもを寝かしつけたあとに床に散らばっているオモチャをしまって、他の家具とかも邪魔にならない所にどかしてから、ルンバを動かしています。頻度としては2、3日に1回くらいですね。」

アプリを使った機能も、上手に活用

ujoさんがルンバを導入する決め手となったのが、「ルンバ i7シリーズ」に搭載されている「スマートマッピング」機能。お部屋の間取りを学習し、専用のアプリを使って掃除したい部屋を指定できる機能です。掃除をして欲しくないエリアも簡単に設定できます。

撮影ujoujoさん
▲ルンバがマッピングしたujoさん宅1階(画像左)。赤い斜線は、進入禁止にしているラグの部分

掃除をする時間が、半分に!「だいぶ楽になった」

ルンバとスティック掃除機を使い分けながら、家中のキレイを賢くキープされている様子のujoさん。ルンバがやってきて、暮らしにどんな変化があったのかを伺いました。

撮影ujoujoさん
ujoさん

ujoさん

「今までは、夜リビングを片付けたあとに粘着のゴミ取りシートでコロコロしてたんですけど、ルンバが来てからはコロコロの作業がなくなりました。ルンバが掃除をしてくれている間は自分の歯磨きをしたり、好きなことができるのでだいぶ楽になりましたね。掃除に関しても、普通の掃除機だと、ソファーはずらしてやってたんですよね。今はずらさなくてもよくなったので、すごく助かってます。」

撮影ujoujoさん
▲最初は怖がっていた息子さん。今では少しなかよし?!

手が届きにくかったソファの下なども、ルンバなら10cm以上の隙間であれば自動でスイスイ進むので、重い家具を動かすことからも解放され助かっていると話すujoさん。週に1回は、スティック掃除機を使ってルンバが入れない隙間や、家具と家具の間などを全体的に掃除しているそう。その際も、2階と1階、仕事部屋と寝室など、掃除機がけをルンバと“分担”することで、掃除の時間が大幅に効率化したようです。

ujoさん

ujoさん

「僕が普通の掃除機で掃除しながら、違う所ではルンバが掃除をしてくれています。仕事部屋を掃除する時も、隣が寝室なので、今までは1人で両方の部屋を掃除機してたんです。でも今は仕事部屋をルンバに任せて、その間に自分が寝室をやっているので時間も半分ぐらいですんでますね。これまでは1人でやってたんですけど、2人で掃除してるみたいです。」

「ルンバモン」と名付けて、大切に使われているujoさん家。最初は恐る恐るだったお子さんも、今はルンバが掃除を終えると「ありがとう」と声をかけられているそう。ujoさん宅の様なキレイ好きのおうちでも、ルンバモンはちゃんと頼りにされているようです!

ujoさん家の「ルンバ」はこれ!

複数のお部屋を記憶、暮らしにあわせて清掃
「ルンバ i7」

ujoさんが使っているのは「ルンバ i7」。ujoさんもお気に入りの機能である「Imprint™ スマートマッピング」は部屋の環境を学習、記憶し、自動で家のマップを作成してくれます。それぞれの部屋に名前をつけ、専用アプリ※1で掃除をする部屋の指定が可能。対応しているスマートスピーカー※2との連携で、掃除してほしいときに掃除してほしい場所をキレイにすることができます。「進入してほしくない」「そこだけ掃除してほしい」の操作も自由自在です。

※1 iRobot Home アプリを使用
※2 Googleアシスタント、Amazon Alexaに対応

【sanuさんの場合】忙しくても、子どもとの時間を大切にしたいから。ルンバとブラーバに賢く“家事をアウトソース”♪

撮影sanusanuさん
sanu

sanuさん

◯インテリアは「お金はかけずに過ごしやすく」100均、IKEA、楽天で買えるプチプラアイテムばかり

中古マンション購入→リフォームし、2020年1月引越しました

☆マンション3LDK
☆メーカーのエンジニア
⭐︎子供一人います

5歳のお子さんとご夫婦の3人で暮らすsanuさん。グレーがアクセントになったホワイトインテリアはとてもモダンで、スタイリッシュ。センスを感じるDIYやプチプラアイテムの取り入れ方も注目されています。「ルンバ 600シリーズ」と「ブラーバ 390j」の2台を愛用中。

きっかけは、転職による暮らしの変化

ルンバとブラーバを使っているsanuさん。最初に導入したきっかけは、転職による通勤時間の変化だったと話します。小さなお子さんがいるワーキングママやパパにとって、毎日は時間との戦い!エンジニアとして働くsanuさんにとっても、限られた時間で家事と育児をどうこなすのかは、課題となったようです。

撮影sanusanuさん
sanu

sanuさん

「私が転職して通勤時間が1時間になってしまって。そのとき子どもがまだ2歳で大変な時期だったので、家事をアウトソースしたいなと感じて『あ、なんか買おう』と決意しました。最初に買ったのはルンバですね。レビューがしっかりしていて、価格も手が届きやすいものを選びました。ブラーバの導入は2020年の始めです。」

平日と週末で、ルンバとブラーバを使いわけ。「溜めない掃除」がポイント

sanuさんのお宅では、平日の朝がルンバの出番。一方、週末や平日の夜時間がある時は、水拭きをしてくれるブラーバが活躍します。髪の毛が落ちやすい洗面所には、サッと掃除できるようにスティック掃除機をスタンバイ。ルンバ、ブラーバ、スティック掃除機の3つの上手な合わせづかいが、sanuさん宅の整った暮らしを実現してくれているんですね。

撮影sanusanuさん
sanu

sanuさん

「ルンバさんには朝8時から毎朝稼働してもらってます。洗面所は朝の化粧後や夜に髪を乾かした後など、使ったらそこだけ掃除機をかけてます。ブラーバは週末メインですかね。余裕があれば、子どもとお風呂に入る時にポンッとスイッチを押してから入る、とかもします。」

「掃除できてない」というストレスからの解放!

お掃除以外の家事でも便利な家電を活用したり、食材の宅配サービスを利用したりと、賢く“時短技”を取り入れているsanuさん。ルンバとブラーバを導入して、1番の変化はなんだったのか、たずねました。

撮影sanusanuさん
sanu

sanuさん

「掃除できてないっていうストレスがなくなりましたよね。夜仕事して帰ってきて、食事の用意をして、子どもの相手をして。子どもがまだ2歳だと手がかかりますしね。そんな中で『あ、掃除できてない』って思わなくてよくなったのがいいですよね。負担を抱えるより、子どもと触れ合うほうが大事だなと思うので、ルンバとブラーバに任せられるんだったら、やってもらったほうがいいかな、って。」

撮影sanusanuさん
▲sanuさんのルンバ・ブラーバ集合写真。左は「毎日床ピカ!プロジェクト」でレンタルモニターをしていた「ルンバ e5」

心の変化はもちろん、ルンバとブラーバがあることで実感されていることには「気持ちよさ」もあるのだそう。水はね汚れや油のベタベタ汚れをしっかり拭いてくれるブラーバは、キッチンで使うのが特にお気に入りなようです。

sanu

sanuさん

「ブラーバを使うとキッチンの床が気持ちいいですね。家では普段、みんな素足です。ブラーバは市販の使い捨てウェットシートを使っていますが、掃除が終わると、いつもシートが真っ黒ですよ(笑)」

スタイリッシュなインテリアと、いつも美しく整っているsanuさんのおうち。その暮らしをサポートしているのは、毎日の忙しさに追い込まれてしまわないためのマインドセットと、様々な工夫、そしてルンバやブラーバを始めとする頼もしい家電たちでした。同じような環境にいる方は、参考になることも多いかもしれません♪

sanuさん家の「ブラーバ」はこれ!

水拭きもから拭きもおまかせ。市販のお掃除シートも使えます!
「ブラーバ 390j」

sanuさんが愛用されているのは、気軽に拭き掃除ができる、床拭きロボット「ブラーバ 390j」。毎日のホコリや皮脂汚れには水拭きの「ウェットモード」、ホコリや髪の毛などにはから拭きの「ドライモード」と、使い分けることができます。市販の使い捨てお掃除シートも使用可能。ウェットモードは、広い部屋(最大20畳)でも一度に水拭きします。在宅中の動作でもほとんど音が気にならないのも魅力です。

「ルンバ」や「ブラーバ」を使ってみたい!と思ったら♪

暮らしが快適になる「床ピカ」を実現してくれる、ルンバとブラーバ。おうちにぴったりの機種を選ぶために、まずは「ロボットスマートプラン+」でレンタルしてみるのもオススメです。レンタルであれば、ルンバとブラーバどちらも費用を抑えて最新機種もお試しができるので、嬉しいですよね。

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